多摩地区のソウルフード。

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多摩地区のソウルフード。

三輪の年代の多摩人なら、おそらく知っている、
多摩のソウルフードについて書いてみました。

それは、「すた丼」です。⇒ 伝説のすた丼屋
語源は、おそらくスタミナ丼の略だと思います。

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もともとは国立にあったお店、詳しくは「すた丼屋の歴史」まで。

三輪が通い始めたのは昭和53年頃から、国立まで車を飛ばし、夜中によく食べに行きました。
豚バラを湯通しして、フライパンにネギを入れて、
湯通しした豚肉をフライパンに投入、ニンニクが効いた特製の醤油ダレで絡めて…(^q^)ヨダレが。
それをごはんに盛りつけて、いただきます。

今は、すた丼用のドンブリがありますが、当時は大盛を頼むと、ラーメンドンブリで出てきました。
19〜20歳くらいの頃ですから、美味しかったですね…。
それ以来病みつきです 笑笑笑笑〜〜〜☆。

当時は、今は俳優をなさってる、宇梶剛士さんなんかも同じ時期に通ってらしたのではないかな。
面識はありませんが、たしか三輪よりも3つ年下だと。

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多摩地区のソウルフードなんて言っていられないほど、
全国にお店が増えて来ました。

是非一度、近くのお店で試してみてください。

がっつり系、にんにく系、が苦手な方は…だめかもしれませんが、
がつがつ食ってた若いころの郷愁も感じてしまう料理です。

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