ものくろキャンプ(親指シフト)に参加させていただきました、現在では親指シフトを学べる唯一のセミナーだと思います。

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ものくろキャンプ(親指シフト)に参加させていただきました、現在では親指シフトを学べる唯一のセミナーだと思います。

先週末(7/5・7/6)、親指シフターで、ブログ❝ものくろぼっくす❞を運営してる、大東信仁さんのワークショップ、ものくろキャンプが行われ参加させていただきました。

ものくろキャンプのサイトはこちらです。 ⇒ ものくろキャンプ

大東信仁さんって?

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大東信仁(ものくろ)さんのプロフィールを紹介します。
私は、プロブロガーで作家の立花岳志さんのもとで知り合いました。
若いですが、キャリアが長いので❝兄弟子❞として敬愛しています。
丁寧な説明で、、親指シフト、ブログの書き方、DigiPressのテーマに関するセミナーを開催しています。

親指シフト ワークショップ。

7/5、そんなものくろさんの、親指シフトのワークショップに参加させていただきました。
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親指シフトって何?

ものくろさんのサイト、❝ものくろぼっくす❞にくわしく説明されています。
親指シフトについて、落としこんで書かれていますので、こちらを読んでいただくのが一番です。
紹介させていただきます。

ものくろさんが教えてくれること。

親指シフトの導入フォロー、orzレイアウトの導入、指の構え方、入力のしかた。
そして身につけるまでの注意すること。
親指シフトの普及に貢献があると思います。
私のまわりも、随分増えてきました。

良く親指シフトの紹介で、早く入力できる、それを紹介してる場合が多いですが、それよりも、自分が考えてる事と同じ速さで文字入力ができる。
こちらのほうが大事だと思います。

私はまだまだですが、身に付けるために努力していきます。
是非、文章を書く機会が多い方、親指シフトに触って見て欲しいと思います。
そのためには現在は、ものくろ(大東)さんのセミナーが最適だと思います。

少人数の集中指導

少人数で、集中的に指導してもらえます。
親指シフトはどんなものなのか知ることが出来ます。
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私が参加させていただく理由。

 

1,親指シフトの意識を切らさないため。

親指シフトの意識を切らさないために参加しています。
なかなか身につかないですが、やり続ける事を意識できるので、出来るだけ参加しています。

 

2,新しい情報を得るため…。

ソフトのversionアップなど、そういう部分はあまり得意ではないのでそういう最新情報を得られる。

私個人は、なかなか身についていませんが、今後もやり続けようと思います。
身につけるまでは、何度も参加させてもらおうと思います。
身につくまでは…止めないことが大事…、そんな風に思えました。 

 

参加したみなさん、ありがとうございました。
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最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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