粛々と習慣を変える時期に来ました…。[内在的思考力][デブサイコロジー]

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粛々と習慣を変える時期に来ました…。[内在的思考力][デブサイコロジー]

ここに来て…少し習慣がマンネリ化してきました。
ほんの少しですが…。
そんな時期に…、再構築するには良い時期かも…。
そんな風に思いました。

 

内在的批判力(思考力)を使って。

普段の生活を変えるのを嫌がるのが人の常ですが。
それでも生き方を変えたいとか、自分が変わりたい、そんな思いが芽生えるときは必ずモデル(メンター)がいることが多いです。
言葉を変えれば、あこがれの人、または信じる教え、などです。

信用出来る人、あこがれの人の教えや言う事を、100%取り入れてみること。
そしてその中に自分を置く(内在的)。
そして、内在的な中で…、今度は自分で出来ること、出来ないこと、
本当に好きなことか、ただそのあこがれの人がやってるから、のただの真似なのか?、
もしくは自分に必要なこと、自分には要らないこと。
その判断で徐々に削っていき、最終的に自分のやりかたが出来てくる。

これが正常な姿ではないのかな?
私もそろそろその時期に来たのかな?、そんな思いが強くなりました。

 

守破離に似ていますね。

以前書いたことがあります。

この考え方に似ています。
違うことは、自分が主体だと言うことですね。

憧れの人は憧れ!。

憧れの人は憧れ!。
でも自分は自分…、憧れの人にはなれない。
当たり前のことですが、その事をキチンと考える時期が必要です。
それをしないと…、憧れの人と同じことが出来ない…。
これが自己否定感につながります。
それでは意味がありません。

 

 

今がその時!!。

自分の真の習慣、そんな表現で良いのかな?
それを考えてみます。
新しく学ぶことが控えてる今がその時だと思います。

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

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