Gym Goal2!、細かいところまで行き届いたアプリです。[デブガジェット&アプリ]

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Gym Goal2!、細かいところまで行き届いたアプリです。[デブガジェット&アプリ]
筋トレなどでジムに行かれてる方は多いと思います。
私も以前はやっていました。
筋トレ時のトレーニング記録は大事です。
私はゴールドジムのトレーニングダイアリーを使っていました。

A482_I1手書きで記入するタイプです。
kg04a ゴールドジムでは、施設内でiPhoneをいじるのはあまり喜ばれません。
トレーニング機器の撮影を禁止してるからです。
たとえ記録してると言っても、あまりいい顔はされません。
ですが、この時代にナンセンスだと思います。
トレーニング記録をiPhoneだけでやれないかと思い、色々なアプリを使ってきました。

今のところ一番使いやすいと思えるアプリが今回紹介する、
❝Gym Goal2❞です。
金額は500円ですが、金額と比べても遜色のない機能が満載です。
 

 

起動・TOP画面

こちらが、TOP画面になります。
IMG_9100

 

プログラム

TOP画面の❝プログラム❞をタッチします。
IMG_9100 2

 

この画面が出てきます。
全身を何分割でトレーニングするのか?
使う器具の設定、おおよそはフリーウェイトになっています。
自分のレベル。
これを設定して検索をします。
20140820195723

この画面になります。
そのまま❝身体全体❞をタッチします…。
20140820200417

 

そうすると、トレーニングする種目が出てきます。
この中からトレーニングする種目を決めていきます。
20140820200930

種目をタッチすると、その動作の説明が出てきます。 

《画像、テキスト、アニメーションで》
20140820201446

 

 

その下にテキストの説明文もあります。
20140820201753
赤く囲んだ❝画像再生❞をタッチすると、アニメーションでこの動作を表示してくれます。
20140820201943
掲示された種目を自分で選んでプログラムを作っていきます。
こうやって、プログラム設定をやっていきます。

 

エクササイズと筋肉図

❝エクササイズ❞と❝筋肉図❞を使い、自分に合ったトレーニング種目を導きだすやりかたです。
20140821134314

 

エクササイズ

❝エクササイズ❞をタッチします。
この画面に変わります。
この場合はフリーウエィトに設定されています。
20140821135511
走るマークをタッチすると、有酸素運動の種目が表示されます。
20140821140238

 

ここから、種目を決めていきます。
フリーウェイトの種目をタッチすると(ここでは一番上の、Tバー・ロウをタッチ)、説明は共通な画像、テキスト、アニメーションでの説明になります。
201408211410102014082114102520140821141223

※ 有酸素運動の説明はありません。

 

筋肉図からのトレーニング種目の表示!

❝筋肉図❞をタッチすると、全身の筋肉図が出てきます。
どこの筋肉を鍛えようか?
そんな時の使い方だと思ってください。
2014082114221520140821142220
右の筋肉名で、自分の鍛えたい部分をタッチするとそこを鍛える種目が表示されます。
ここでは、上腕二頭筋をタッチしてみます。
そうすると、上腕二頭筋を鍛える種目が表示されます。
20140821142621これも、種目をタッチしますと…、同じような説明になります(画像、テキスト、アニメーション)。

 

記録

記録はトレーニング記録をするやり方です。
TOP画面のこの部分(赤で囲んだところ)をタッチします。IMG_9100 2
すると、こんな画面が…。
IMG_9101
このページで新しいトレーニングの入力や、以前のトレーニング記録の編集、訂正を行います。
イメージ

 

新しいトレーニング記録をつける時。

画面の「+」をタッチします。
日付とセッションを設定。
その後、検索をタッチ。

イメージ

 

そうすると記録用の画面に変わります。
IMG_9103例としてこんな感じです。
イメージ

エクササイズをタッチすると、筋肉図の画面になり、
そこから鍛えたい筋肉を選び、種目を選択します。
ここでは、上腕二頭筋をチョイスします。
IMG_9113
種目の一覧が出てきます。
一番上に表示されているあーむ・カール(ケーブル、片手)の横の「+」をタッチ!。
そして、右上の完了をタッチすると…。
IMG_9114
記録画面に❝アーム・カール❞の種目が入力されています。
種目の中の設定なしの部分をタッチして、ウェイト(重量)、レップ(回数)、セット数を記録します。
最後に完了を押します。
イメージIMG_9116
そうすると、記録が残ります。
最後に❝保存❞をタッチすると保存されて、記録が残ります。
IMG_9117

IMG_9118

 

 

TOP画面の❝記録❞をタッチすると、こんな画面になります。
IMG_9119

これでひと通りの流れは終了です!。
まだまだ、使い道があります。
そのことについては使いながらまた書きたいと思います。

まとめ。

筋トレを計画して、トレーニングして、その内訳を記録する。
この流れをiPhoneひとつで管理できます。
筋トレ愛好者は必須のアプリだと思います。
まだまだ使いながら、深く使いこなしてみたいと思います。

最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

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