料理を勉強しないといけないなぁ、❝男子厨房に入る❞ですね…。

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料理を勉強しないといけないなぁ、❝男子厨房に入る❞ですね…。

料理を勉強してみたい…、そんな風に思ってきました。
なぜそんな風に気持ちが変わってきたのか?
その事を書いてみようと思います。

男子厨房に入るべからず!。

自分を育ててくれた祖父母は明治・大正生まれでした。
その頃の人達は、ほとんど❝男子厨房に入らず❞の世代でした。
祖母は特にその傾向が強い人でした。

そんな祖母が晩年、
「あんたに料理を教えなかったのは、最大の失敗だった…」
そんな言葉を残していきました。

ならば、その失敗を挽回しようかな、そんな思いも少しあります。
典型的な婆ちゃん子だったので…(^^ゞ。

父も一切、厨房には入らない人でした。
甘いものが好きな父でしたので、アンコを舐める時に入る程度でした。
子供の頃はこんな環境で育ちましたので、大学生になるまでは料理とは無縁の世界で育ちました。

 

 

料理を学ぼうとした理由。

母が料理嫌い!。

私の母は料理が嫌いな人です。
家族が食べるから仕方なく作ってる、そんなタイプです。
高齢になってきたので、そろそろ開放してあげた方が良いな…、そんな思いもあります。

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センサーを磨くために、必要なことだと思った。

先日、お話しを聞いた、村山彩さん。

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