【やりなおし親指シフト導入1】親指シフト、再開してみよう…。

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【やりなおし親指シフト導入1】親指シフト、再開してみよう…。

なかなか身につかなかった“親指シフト”を再開しようと思います。
なぜ、そう思ったのか、書いてみました。

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・親指シフトとは…。

親指シフト(おやゆびシフト)は、日本語の「かな」を入力するため1979年に考案されたキー配列規格の一種である。
ほぼ同時期に確立したQWERTYローマ字入力や、それ以前から存在したJISかな入力などと同様に、
親指シフト規格は「かな漢字変換」のためのかな入力手段(日本語入力)として使用される。 
             《ウィキペディアより》

・なぜ、身につかなかったのか?

・物を書くことの覚悟が出来てなかった…。
自分の書く事が大したものではないとず〜〜っと思っていて、
本腰をいれて取り組もうとしても、ローマ字に逃げていました。

・継続力がなかった…。
親指シフトを始めた時は、私が自己肯定力が一番低い時期でした…。
それに逃げる訳ではありませんが、身につくまではいきませんでした。
毎日、コツコツする物の優先順位(親指シフト)がだんだん低くなっていきました。

・今なら…身に付ける事が出来るのか?

・自己肯定力は確実にあがってる。
身につかなかった時から半年、自己肯定力は確実にあがってるので、
今なら継続出来るのではと思います。
今、身につけないと、いつまでも身につけることは出来なくなる。
そんな感じがしています。

・周りに親指シフトをしている人達が集まってきた。
半年の間に、親指シフトの仲間がリアルで増えてきた…。
今なら…アドバイスももらえるし…、良い時期だと思いました。

※ うだうだ考えずに…またトライしてみます…。

諸先輩方、よろしくお願い申しあげます…m(_ _)mm(_ _)mm(_ _)m。

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