締切があるから…物事は進むのですね…。

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締切があるから…物事は進むのですね…。

こんばんは、ミワ マサシ(@sanrinsya)です。

締切がない作業(タスク)は結局うまくいかない。
最近そんな風に感じています。
公的締切がない立場の私には、自分でキチッと締切すること。
これもタスク管理の大事な要素ですね。

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☆ TO-DOだけでは不充分?

やること、やらなければならないこと、
これらを書き出すのが基本です。
ここまでなら、ただのTO-DOです。

これにいつまで(締切)がつくと、タスクになる。
合ってるかどうかは分かりませんが、私はこう考えています。
やること + いつまで…、これがないとダメなんですね。

 

☆ 締切がないと仕上げる気にならない。

言葉を変えると、期限を決めないと…物事は完結できない。
渡邊美樹さんの著書『 夢に日付を! 夢をかなえる手帳術 』。
ここに書かれていることはこう言う事なのですね。

 

☆ なぜ、締切設定をするのか?

締切(期限)を決めると、なぜタスク管理が進むのか?
期限を設定した瞬間に、スイッチが入るのだと思います。
締切を守るために、何をすべきか、身体で考えて行動を始める。
そんなことが身体で起こるのだろ思います。

タスク管理には、このスイッチが絶対に必要なのです。
このスイッチをONにする一番簡単なのは、締切を設定すること。
そんな風に考えています。

 

☆ 締切を決めて、妄想からタスクへ…。

思い描いてる事を、
締切を決めて、やるべきこと(タスク)にする。
これが、夢実現の最初の最初の一歩になる。

さあ、締切を決めましょう…!!
それからですね…(*^-^)ニコ。

ではでは(^_^)/~。

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